🛞 カーパーツ図鑑

世の中のパーツを、
メーカーから辿る。

ホイールも、足まわりも、排気も。どのメーカーが何を作っているのかを一覧にして、 そのまま公式サイトへ渡すためのサイトです。売買の仲介はしません。

422
掲載パーツ
102
メーカー
8
カテゴリ
60
工具メーカー
スタッドレスタイヤは雪の前に PR
降ってからでは交換の予約も在庫も埋まります。サイズはいま付いているタイヤの側面の表記で確かめられます。
商品を見る ↗

🏭 注目のメーカー

すべてのメーカー →

編集部が選んだメーカーです。広告ではなく、掲載料で選ぶこともありません。

ターボ・インタークーラー・車高調・マフラーまで一通り持つ総合チューナー。GT-R や GR ヤリスなど、その時代の主役に必ず製品を出してくる。

日本 創業 1973年
🔩 サスペンション⚙️ エンジン

鍛造ホイールの代表格。VOLK RACING・gram LIGHTS・HOMURA・VERSUS など、競技用から街乗り向けまでブランドを分けて展開している。TE37 は日本のアフターホイールでもっとも知られた形のひとつ。

日本 創業 1973年
🛞 ホイール

自動車メーカーへの純正供給と、F1 をはじめとするモータースポーツの両方を手がける。MAT プロセスによる鋳造ホイールで、価格を抑えつつ軽さを出すPerformanceLine が主力。

日本 創業 1950年
🛞 ホイール

日産のワークス。カタログパーツから、ディーラーで施工するスポーツリセッティングのような作業込みのメニューまで持つ。

日本 創業 1984年
🏎️ エアロパーツ⚙️ エンジン💨 マフラー🪑 インテリア💡 ライティング

リム幅・インセットをミリ単位で指定できるオーダーメイド 2 ピース/3 ピースが特徴。MEISTER・EMOTION・SCHWERT などドレスアップ寄りのブランドが厚い。

日本 創業 1977年
🛞 ホイール

🔥 注目のパーツ

すべてのパーツ →

各カテゴリの上位価格帯から拾ったもの。値段は調査時点の参考値です。

🧰 工具メーカー図鑑

すべての工具メーカー →

パーツを付けるための道具も、同じようにメーカーから辿れます。 マキタ・HiKOKI の電動工具から、KTC・Ko-ken の手工具、ジャッキ・バッテリー充電器まで 60 社・311 件。

電動工具の国内最大手で、海外売上のほうが大きい。18V(LXT)と 40Vmax(XGT)の2 系統を並行して展開していて、電池は世代をまたぐと互換しない。本体だけの「本体のみ」品番と、電池・充電器・ケース込みのセット品番が別に立っているので、買うときに一番間違えるところ。

日本 創業 1915年
⚡ 電動工具🔋 バッテリー・充電器🪚 先端工具・消耗品

自動車整備向けハンドツールの国内最大手。自動車メーカーへの純正供給も持つ。上位ブランドの「ネプロス」は鏡面仕上げと歯数の多いラチェットで別格扱い、デジタルトルクレンチの「デジラチェ」も同社。

日本 創業 1950年
🛠️ 手工具🎯 トルクレンチ🧰 収納・ツールボックス

旧・日立工機。18V と 36V を 1 本の電池でまかなう「マルチボルト」蓄電池が特徴で、本体側が電圧を見て切り替える。18V 機にマルチボルト電池を挿しても動く。

日本 創業 1948年
⚡ 電動工具🔋 バッテリー・充電器

旧・前田金属工業。大型のインパクト用ソケットから一般整備工具まで幅が広く、建設鉄骨向けのシャーレンチでも知られる。工具セットの構成が実用的。

日本 創業 1938年
🌀 エア工具🛠️ 手工具🎯 トルクレンチ🧰 収納・ツールボックス

自動車部品の世界最大手であり、電動工具も作っている。プロ向けの青(Professional)とDIY 向けの緑(Home & Garden)で完全に別ライン。ハンマードリルとSDS プラスの規格そのものがボッシュ発。

ドイツ 創業 1886年
⚡ 電動工具🔋 バッテリー・充電器🪚 先端工具・消耗品
掲載内容について。 価格は調査時点の実勢価格で、実売価格・メーカー希望小売価格の変動には追従しません。 適合(車種・年式・型式・グレード)と最新の価格は、必ず各メーカーの公式サイトでご確認ください。